カエルの命の重さを受け止める

404 Not Found | このページは存在しないか、すでに削除されています

こんなのを見つけました。
こういうのは難しいですね。

私はケロさんが死んだ際には葬式をしましたよ。
仕事も有休を使えたので、こういった悲しい思いはせずに済みました。

 

もし同僚が、これがカエルじゃなくて犬や猫だったとしても同じリアクションをとるようなサイコパスなら別にいいんですよ。
でも、恐らくそうじゃないのでしょう。

というか、同じカエル飼育者間でもカエルに対する思いって結構違うみたいですよ。
カエルをある種のコレクションとして考えていて、死んだら燃えるゴミへって人もいるみたいです。
と言ってもアニマルホーダーなんかとも少し様相が違うようなのですが…私は普通にカエルを愛でる派なのでよくわかりません。

あ、でも理科室のカエルが死んだ時は解剖しましたね。
やはりペットとして一緒に暮らしているカエルと、野良や他所に住んでるカエルは違いますよ。

良い意味でも悪い意味でも、カエルって特殊な生き物なのでしょうねぇ。

コメント

タイトルとURLをコピーしました